2021年がスタート! どんな時代になる?(考察)

〜日々の良かったこと〜
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昨日で新しい時代2021年が幕開けしたわけですが、

ふと思ったのは、2020年はどんな年だったのか?

ということ。




私自身の感想では、

コロナで始まり、コロナで終わった感が否めない。

ただその中でも、「あつ森」や「鬼滅の刃」「キュンです」といった

トレンド商品が出て爆発的な人気になりましたね。

zoomを使ったリモート飲み会や会議などの新しいサービスも最近ですね。




また、コロナの関係で外出自粛が入った中で、

UberEatsなどの宅配サービスが活発になり、

配達員の雇用需要を作り、

たくさんの方が配達員になったことで、

街中で、あのカバンを見る機会が多くなったと思います。

そして、ライバル会社の出前館やWoltなど続々と出てきてますね。

出前業界が益々、発展していく感じを受けます。



株価は、2020年の最後は、日経平均株価はバブル期並の

約27000円台をつけて終わりました。



個人的にはこのまま伸びて行ってくれれば、

投資分野に参入もできやすいのですが・・・


この株価は、どうも現実生活との乖離が反映されていないですね。

反映されている株価なら、もっと生活が楽になっているような気がする。

しかし、現実は、株価は上がるが、生活はもっと苦しくなっている。


この株価を見て思うのは、

「どうすれば、もっと生活が楽になるんだろう!」と思う。




しかし、「2020年はコロナで終わった時代」と思っていたが、

世界はコロナ 状況の中でも、新しい方向で進んでおり、

新しいサービスなどを提供していたことに気づいた次第。




もう明けた2021年も、

コロナで始まっていますが、去年同様に時代は流れますが、

コロナ状況にあった新しいサービスなどが創造されるのでしょうね。





2020年は我慢の年だったから、

溜まりまったパワーが今年には爆発して、

より良いサービスなどが生まれてくると個人的には思っています。

そして、働き方も「昭和時代」の考えから、

「新時代」での考え方が浸透し、

通勤がなくなり、テレワークがもっと進んでいくのでは?

あくまでも個人的な考察ですが、

無人コンビニができているように、

販売業やサービス業も、

リモート接客などになりそうな気がします。

また、5G回線が今よりも普及して、

ライブやスポーツ観戦などを

自宅でも臨場感あるように観戦ができ、

さらにVRやARが発展し、

スマホライフも充実してくるように思います。

仕事面では「所属」から「個々」に変動することで、

ご自宅が勤務場所になることで、

通勤にかかる時間が大幅節約できる為に

家庭や大事な人を大切にできる環境も作れるのでは・・・

と思っています。



って力無き自分が言っても仕方ないけど、

そんな時代になりそう気がします。

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